むち打ちついて

Whipping

むち打ちについて

 

むち打ち症(外傷性頸部症候群)は、病院では頸椎捻挫と診断されますが、軽い症状として扱われることがよくあります。しかし、適切な処置をせず症状を放置しておくと、痛みが慢性的になったり、重い後遺症が残ることもあります。

 

たとえば、当院の患者様で10年来の肩こりや腰痛を持っている方がいらっしゃいます。10年前の交通事故によるむち打ち症に対して当時適切な処置をしなかったこと、その後遺症と思われるケースもあるのです。

 

その後の人生で辛い思いをしないためにも、早い段階から処置をする必要があります。大丈夫だろうと考えて放っておかずに、早めの治療をおすすめします。交通事故のむち打ち症(外傷性頸部症候群)でお困りの方は当院にお越しください。

 

むち打ち症(外傷性頸部症候群)の治療方法

 

一般的には、湿布や痛み止めを処方する対症療法的な治療がほとんどです。しかし、それでは根本治療には繋がりません。大切なのは体のバランスを適正に戻すこと、そして再発しない体作りをすることです。

 

受傷直後の処置次第で、その後の回復経過が大きく変わるので、出来るだけ早い受診をおすすめします。特に痛みを早期に回復したい方には受けていただきたい施術です。治療をするのが早ければ早いほど、回復も早まります。早く治したい方、後遺症を残したくない方は、ぜひ当院にご相談ください。

 

むち打ちでお悩みの方は当院にお任せ下さい!

 

むち打ちは後遺症を残してしまう可能性がある為、放置せずに早期に受診することが大切です。できるだけ早く原因を発見することで早期の回復に繋がります。むち打ちでお悩みならM’sクリニックにお任せ下さい。ご来院を心よりお待ちしております。

 

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